紀伊半島③(紀東)

イシダイ・クチジロの釣り場

紀伊半島東岸のエリア。


紀東

オべラ奥の石鯛ポイントにて
中部磯友会:竹下・牧野
平成16年9月12日 中部磯友会:牧野恵一郎
箱島向き50㍍のポイントで47㌢のイシダイ
遠投仕掛/エサはヤドカリ
昭和52年11月19日 オヤジが若い頃(35才)
カガリ南で中型イシダイ5枚(3.1㌔が頭)
エサはヤドカリ 潮切れよく水温は22℃だった

オヤジ30代の若い頃、背負子に半被で粋がっていた

昭和53年5月8日 カガリ南にて銀ワサ66㌢・5.5㌔
左から右へと潮の流れが速かった 当日の水温18.5℃
平成12年10月8日 カガリ南にて
63㌢・4.5㌔ 他に50㌢ 水温は24.2℃
カガリ南にて62㌢のイシダイを釣り上げる
この日はオべラ方面からの速い潮が左から右へ流れていた
当日の水温は20℃
平成11年11月3日 カガリ南でのオヤジの釣果
イシダイ62㌢・57㌢
2枚のイシダイはサザエの餌で釣れた
三木里 金床及び大黒3島
平成11年6月13日 金床本ポインにて
伊藤君(48㌢)とオヤジ(54㌢)
中市氏の63㌢を回収の船上で

金床 神須ノ鼻向き68㍍のポイントでイシダイをかける
スーパーターナー5.4MHで抜き上げた

平成10年7月29日 金床にて
イシダイ62㌢を仕留めたオヤジ
平成12年8月27日 金床
中部磯友会/服部芳明 イシダイ50㌢・48㌢の2枚
オヤジはマンジュウで63㌢・60㌢・45㌢の3枚
平成10年5月20日 金床にて
3.5㌔のイシダイをブリあげるオヤジ
平成11年6月2日 金床カガリ向きポイント
オヤジが抜き上げたのは54㌢のイシダイ
平成11年6月15日 金床にて
ドンビ向き65㍍のポイントでイシダイをかける
水面に浮かせ、ハリがかりを確認の後、抜き上げる

中部磯友会:加藤進
金床カガリ向き50㍍のポイントで喰ってきた
58㌢のイシダイをゴボウ抜き

昭和55年6月6日 中大黒の沖向きポイント
65㌢のイシダイは、南からの潮が沖大黒との水道を勢いよく流れた時に喰ってきた
この日の水温は18℃

仕留めた銀ワサ(62㌢)のハリを外し、潮溜りに活かす

一番左の磯が沖大黒のダンゾ向きポイント
平成17年7月3日 沖大黒ダンゾ向きポイントにて
全磯連中部支部懇親大会で優勝したオヤジ
60㌢・3.9㌔の銀ワサはダンゾ向き60㍍沖で喰ってきた
雨中の釣りだった
昭和53年5月28日 沖大黒南にて
南からの速い潮が右から左へ流れていた
イシダイ70㌢・58㌢/マダイ68㌢(オヤジ)
この日の水温は17.5℃
平成10年9月27日 ダンゾにて
中部列島会:山際氏/イシダイ57㌢・56㌢
同:中川氏/イシガキ40㌢・キジハタ4㌔
オヤジ/イシダイ56㌢
平成13年8月14日 ソコブにて(水温は21℃)
中部磯友会:兜森琢也/イシダイ60㌢
大黒からの潮が足下に当たっていた
この日は60㍍沖のポイントで48㌢を追加
エサはヤドカリを使用
中部磯友会:松本浩
ウネリの中、運よく渡礁できたシゲ島で2枚目のイシダイ/53㌢・2.5㌔を仕留める
竿:幻覇王3本継 リール:イシダイZ

平成19年7月8日 全磯中部支部懇親大会
優勝は小牧FC:仙田氏の64㌢・4.7㌔の見事なイシダイ
2位は中部磯友会:松本浩/54㌢・2.8㌔

名礁 木村の磯

平成17年7月31日 シゲ島ハナレにて(水温20℃)
オヤジが手にしたのはイシダイ/63㌢・4.7㌔
尾鷲からの速い潮が、左から右へと流れる中、木村との水道で仕留めた

三木里・長バエ・灯台下・トーフ
平成12年6月11日 長バエ先端にて
中部磯友会:高木
50㍍沖のポイントでイシダイ57㌢・3.65㌔
トーフ先端 沖向きポイント
60㍍沖のポイントでイシダイをかける
エサはヤドカリ
57㌢・3.7㌔のイシダイを気合いもろとも抜き上げる 竿はスーパーターナー54M.H
平成10年7月12日
中部列島会:山際氏/62㌢・58㌢
オヤジ/58㌢・56㌢

平成10年10月11日
56㌢・3.5㌔と60㌢・4㌔の2枚のイシダイ

オヤジが若かった頃に釣った同サイズの魚拓

平成10年7月30日 トーフの地にて
波が高くトーフをあきらめて地から投げて釣る
61㌢・4.2㌔

神ノ島向き70㍍のポイントでイシダイをかける
エサはヤドカリを使った
71㌢の銀ワサの引きは強烈 ハイパーターナーがリールシートの直上まで曲がる
平成11年7月11日 トーフにて(水温20.5℃)
一枚目の銀ワサ71㌢は久々の大物だった
南からの潮の中、南東向き48㍍のポイントで
この日2枚目の54㌢が釣れたのは10時頃
70㍍沖のポイントで昼過ぎに63㌢を仕留めて、笑顔がこぼれるオヤジ
トーフ 神ノ島向きのポイント
狙うポイントは、50~70㍍沖
夏の暑い日にはパラソルが必要

71㌢の銀ワサは表具にして残す

朝、一枚目の銀ワサ68㌢は、
65㍍沖の根際でサザエのエサ

瀬かき棒で撒き餌を
この撒きエサがイシダイを呼ぶ!

68㌢の銀ワサを手にするオヤジ
水温21℃

南からの潮が勢いよく右から左へ流れていた時にアタリ!!!!…ビッグX564が強い引きに耐える

2枚目のイシダイ・58㌢は、ハリ先にサザエを1コ
その上に、オニヤドカリをつけた仕掛けに来た

2枚目は干潮の潮止まりの後の潮変わりに来た
昭和53年5月 67㌢・61㌔のイシダイをオヤジ35才、初めてトーフに渡礁し、運よく釣れてしまった
竿:NF17‐5.4M リール3/0H 道糸30号
全遊動すてオモリ仕掛 ハリ17号 エサはヤドカリ
平成12年7月16日 全磯連中部支部の大会
中部磯友会:竹下二郎/54㌢のイシダイで優勝
磯はナナシ 優勝の副賞はハイパーターナー
平成12年10月 中部磯友会:竹下二郎
二木島で行われた全磯中部支部の秋の大会 コザハエで釣った53㌢のイシダイで3位入賞
尾鷲三ツ石の全景

平成18年12月11日 尾鷲三ツ石にて
中部磯友会:松本浩/カンダイ82㌢・11.1㌔
全磯連18年度カンダイの部で、2位

平成10年7月 紀伊長島 大石にて
全磯連中部春大会での優勝魚は60㌢
東向き60㍍の沈み根の際で釣る
港内から沖に向いての潮が流れていた
オヤジが優勝で手にしたトロフィーと副賞
中部磯友会:服部芳明
同じ日に大石でイシガキ45㌢を釣る
九鬼の地磯マナイタ
山の中に車を停めて40分ほど歩く
水面に浮いた61㌢のイシダイ
平成13年5月5日 スズメにて
中部磯友会:竹下二郎 イシダイ55㌢
島勝 ナガシマのイシダイポイント
平成7年8月22日 ナガシマにて
この日は晴れでベタナギ
1枚目61㌢のメスのイシダイは、南東からの速い潮が左から右へと流れていた時、60㍍先の根際で当たる
仕掛けは写真の遠投仕掛
竿:スーパーターナー5.4MH リール:タナトル3000
道糸:海王丸20号 49本よりワイヤ44番70㌢
ハリ:17号

2枚目57㌢の銀ワサは左からの速い潮が干潮の潮止まりの後、再度動き出した時、ササド向きにある、大きな沈み根の手前
45㍍のところで、ヤドカリのエサにきた

平成7年9月2日 島勝 ナガシマ
磯に渡る前、ハナレの際にウニガラ2袋をまく
下げに入り、潮が右に走りだすとイシダイの前触れ手持ちにすると、直ぐに沖に向って走り出した
56㌢の銀ワサ
2枚目の52㌢のイシダイも遠投仕掛で釣る
49本よりワイヤ44番70㌢ オモリ50号
ハリ:17号 エサ:ヤドカリ
平成9年6月7日 ナガシマにて
1投目、南沖65㍍のポイントで素バリ
2投目、同じポイントに入れて竿受にかけると小さな前当りの後一気に舞い込む
正体は、カンダイだった…残念

同じ日、満潮から下げに入り、潮が動き出すとイシダイ特有の当たり
手持ちにすると沖へと走ったイシダイは56㌢

平成9年8月30日 ナガシマにて 水面に浮いたイシダイを気合いもろとも抜き上げる
平成9年6月7日 ナガシマにて 南沖60㍍にある根の左側の海溝でアタリ
遠投仕掛でエサはヤドカリ…そして、この日はとても暑かった!
平成9年10月5日 ナガシマにて
50㍍先にある沈み根の先で来た54㌢のイシダイ
同じ日、2枚目は銀ワサの56㌢
潮止まりの後、潮が速くなった時、当ってきた
田曽 葛島の突堤 トーフ
右手に見えるアンパン・ケイジの磯の左手根際では過去に70㌢クラスの大型イシダイも釣れている
平成11年7月 志摩の地磯 三角石にて
仲間と二人で初めてのポイントで竿を出す
根がかりが多く苦戦し、根ずれワイヤを長くとり、ヤドカリをエサに大物に備える
当たってきたのは69㌢の大物だった
古和浦 大島の磯
平成15年6月3日 古和浦オジマ
古和浦初挑戦の1投目から竿が舞い込むが残念ながらカンダイだった
平成16年6月4日 沖の平島にて
中部磯友会:佐藤良樹
初挑戦の沖の平島で59.5㌢・3.8㌔
嬉しい1枚
沖の平島の西側高場ポイント
沖の平島 西側高場ポイントにて 64㌢の銀ワサを手にするオヤジ 70㍍沖のポイントで